団塊の世代と子育てで出る音

団塊の世代をどうにかしないといけないと思います。

もう、自分たちは日本安全に暮らせることが保証されるので、いい加減なことをしないでほしいと思います。いつまでも元気で、若い人が元気がなくなってしまいます。

団塊の世代に育てられた、30代の団塊世代ジュニアの教育をしっかりとしてほしいです。日本の国よりも家庭から直してほしいです。

団塊ジュニアはとにかくうるさいのが特徴です。うるさくても、ほかの人の音には窓を閉め、音が入り込まないようにしても、自分の音は、周りいっぱいに聞かせます。

子供の泣き声は、配慮しないといけない音です。

みなさん、大嫌いな音だからです。生まれたばかりのお子様のか細い声であれば、みなさん、かわいらしいと受け止めるでしょう。

しかし、大声で、騒ぎ立て、泣き叫ぶ音には、すぐに窓を閉めるのが常識です。半端ないうるささなのです。

しかも、みんな同じようだと思っていることが不思議です。一軒一軒、違うのです。音がです。さらに、自分が間借りしている立場だということを忘れているのも困ります。

平等と育てられた結果、勝ち組負け組がはっきりとしていいても、負け組でも平等なのです。もしかしたら、勝ち組の生活を知らないからかもしれません。